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決算は誰のためにあるのか

日々実践

「決算診断士」は今こそ重要です。「決算診断」は社長の身近な経営支援です。

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「決算診断」は会社の「健康診断」で、未来への「承継診断」。社長に元気を出す!! マインドを高める「決算診断士」です。

「黒字・赤字・中小零細企業」に関係なく、「決算診断士」は“こんな気持ちで”決算を届けたい!!
● 企業の経営環境は、非常に厳しいものがあります。しかし、この一年間の経営の状況は黒字企業も赤字企業も、それが現実で、それを物語っています。そのため、「決算書など見たくない」という社長もいるかもしれません。
● しかし、現実は現実として受け止め、「社長」は逃避することなく、「自社の決算に最大の関心」を持ち続けなければなりません。
● それが企業を守ることにつながります。「決算診断提案書」は、今や、きびしい「企業の社長」こそ、「読まなくてはいけないもの」なのです。
● あえてそのような企業の「社長の方々」に!!「経営者はメゲない、あきらめない、気概を持とう!!」といいたいのです。
● 企業にとって大切なことは、とにもかくにも生きることです。生きていれば、必ずよくなることもあります。開き直るくらいの気概を持ってください。
● また、リベンジするという執念があれば、学ぶことも苦痛ではなくなり、あなたをより強くすることでしょう。
● あきらめることなく何度も立ち上がってください!そのための「決算診断提案書」があるのです。