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決算は誰のためにあるのか

日々実践

経営計画より、まず決算診断を!! 「社長の目で見る決算」

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「決算診断実践会」の会員事務所では、役に立つ決算「決算診断」を実施しています。
お近くの会員事務所は、〔決算診断実践会 会員事務所一覧〕 でわかります。

1.「貸借対照表」と「損益計算書」で入力します。

2.決算も終わった。税務申告も済んだ。決算診断する。社長は喜ぶ。

3.「決算診断の活用データ」にまとまって、即わかる。

4.人は「健康診断」を行い、医者に話を聞いて安心したりします。

5.会社も同じように「健康診断」は大事です。内視鏡やエコーや血液・尿などでわかります。
  それが「決算診断提案書」です。

6.正に人間ドックと同じです。「人に聞くほどいい知恵なし」!
  お客様とのコミュニケーションが益々大事になってきました。

7.お客様に問われ、問いかける。語っていく中で、気づかされる。
  問題のない会社はないのです。
  お客様は孤独です。

8.お客様との「コミュニケーション」は、心を込めて、寄り添って、経営者に合わせていくのです。
  決算診断こそ重要です。

9.「物言わぬ会社」でも「数字をもとに社長に語りかけるのです」
  「数字からみる事実」と「経営の実感」を「自分自身」で感じとっていくのです。

10.「お金を生むのは」決算書の中には書かれていないのです。