• 企業経営者の方へ会計事務所の方へ
決算は誰のためにあるのか

日々実践

コロナウイルス禍の時代の会計事務所  「決算診断」は幸せを呼ぶ“三方よし”

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「決算診断」システムでは、決算のデータを入力することで、簡単に会社の現状分析やシミュレーションができます。収益性はどうか、経費をどうするか、資金では借り入れなどどうするか、など、現在の経営体力を把握して、今後の方向性や施策について経営者と検討することが重要です。

・決算には社長の人間ドラマがある ―― 数字と心はつながっている
・社長の四季 決算診断システム ―― 「決算診断」は会社のすべてを物語る
・「決算診断」は会社の健康診断 ―― 社長が一番知りたいのは診断結果
・会計事務所の一番の強みは、社長と直接肝心な話ができること
・アナログは重要、数字と心をつなげることは付加価値につながる