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決算は誰のためにあるのか

日々実践

「社長の日」を大事に!

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「社長の日」は年一回の決算診断報告会です

「決算診断」は数字が中心です! 数字の背景には「人間ドラマ」が存在しています。経営者、従業員、お客様、仕入先等諸々の取引先、「人々の間」でコミュニケーションされています。そこで、「数字と心」がつながっているのです。
「物言わぬ会社」でも「数字をもとに社長に語りかけるのです」「数字からみる事実(定量分析)」と「経営の実感(定性分析)」を「社長自身」が感じとっていくのです。

コミュニケーションが何よりも大事。「対話と信頼」です。「対話と信頼」が「コミュニケーションの力」です。「決算診断」を対応していると、「アナログ対話力と人間力」と「ICT力」(インフォメーション・コミュニケーション・テクノロジー)を共に高めることが出来ます。