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      <title>決算診断実践会</title>
      <link>http://www.kessan21.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 11:21:23 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ネットでもリアルでも、ウイルスにはご注意を！</title>
         <description><![CDATA[昨今、猛威を振るっているGumblar（ガンブラー）というのをご存じでしょうか？

ホームページを改ざんして被害を拡大させるウイルスの一種で、昨年末から今年にかけて様々な企業・団体のサイトに感染が広がっています。感染したホームページを閲覧した人が新たに感染するなどして、次々に被害が拡大しているようです。リアルの人間の世界でも、インフルエンザなど次々に感染者を増やすウイルスがありますが、ネット上のウイルスもまさに同じような動きをします。

Google News 検索「ガンブラー 感染」
<a href="http://news.google.co.jp/news?q=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%20%E6%84%9F%E6%9F%93&um=1&ie=UTF-8&sa=N&hl=en&tab=wn">http://news.google.co.jp/news?q=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%20%E6%84%9F%E6%9F%93&um=1&ie=UTF-8&sa=N&hl=en&tab=wn</a>
ホームページ閲覧者の対策としては、OS、ブラウザ、関連プラグイン、セキュリティソフトなどのアップデートなどがあります。関連情報を参照して、自己防衛に努めましょう。

セキュリティ企業「トレンドマイクロ」からの告知
<a href="http://jp.trendmicro.com/jp/threat/solutions/gumblar/">http://jp.trendmicro.com/jp/threat/solutions/gumblar/</a>
総務省運営「サイバークリーンセンター」からの告知
<a href="https://www.ccc.go.jp/detail/web/index.html">https://www.ccc.go.jp/detail/web/index.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_saito/001368.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 11:21:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>言葉の力　２</title>
         <description>人は後ろ向きになると決して良い仕事ができません。あのイチロー選手も前向きな意識で打席に立てるように工夫をしているのです。イチロー選手は日頃、打率を意識せずに、安打数を意識するようにしているそうです。なぜなら、打率は打てなければ下がりますが、安打数は打てれば増え、打てなくても下がらないからです。そうすると、打席に立つときに「打てなかったら打率が下がる」ではなく、「打てれば安打数が上がる」と、前向きになれるということだそうです。
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         <link>http://www.kessan21.com/column_hasegawa/001363.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人間力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 14:20:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>危険な組織文化を排除する力</title>
         <description>　トヨタのリコール問題でも、その原因の一端はトヨタの組織文化にあるという指摘が行われています。大事故の大きな原因のひとつは秘密性が高く、依存的で逃避的な組織文化にあります。こういう危険な組織文化を排除して、本来組織が期待される役割を真摯に果たすことができるように考えて行動するのがリーダーの仕事です。人は本来、世のため、人のためになりたいという潜在的願望を持っています。これを実現するのがリーダーです。
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         <link>http://www.kessan21.com/column_fujiwara/001361.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 14:15:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>「意識レベル」</title>
         <description>　企業現場ので「意識」と言う言葉は良く使われる言葉ですが、この意識とはなんでしょう。「意識の問題だよ」「意識が低い」等日常的な言葉となっていますが、意識とは？企業のモラル問題は、偽装建築、食品偽装等で随分叩かれましたが、この背景にあるのは知識としていけないことだと知っていても、『やってしまった』ことが意識の問題ということになります。企業人にとって意識とは、（１）善悪の判断、（２）行動の選択、（３）自己規制ということになるのではないでしょうか。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_sato/001359.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活性力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 14:09:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>会計力とは何か。比較級思考（１０）</title>
         <description><![CDATA[<p>B/Sの構造は一般に次のようになっています。</p>
<p><img class="mt-image-none" height="174" alt="proscolum201002-4.gif" src="http://www.kessan21.com/images/proscolum201002-4.gif" width="353" /><br />昨年の後半から、銀行が一斉に増資をし始めました。上記のB/Sの１の株主からの資金提供を増やすことによって、純資産を多くしようとするものです。その結果、自己資本比率を高めようとする狙いがあることは、前回言いました。<br />２/２０の日本経済新聞の一面に「大手銀行、株式売却を加速」<br />　３メガバンクが２００９年４月から１２月にB/Sに記載されている帳簿価格で前年同期の約2.5倍にあたる合計4,000億円程度の株式を売却しました。<br />株価下落に伴う評価損の拡大で、自己資本が目減りするのを防ぐのが狙い。業績の好不調にかかわらず安定的に株式を保有をしてきた銀行が、ここへ来て株式を手放すことで、銀行の態度は変化しています。今まで以上に企業に対して、業績向上を求める市場からの圧力が強まりそう。<br />　ここに来て銀行が売却する背景には、08年の金融危機を受けた世界的な銀行の自己資本規制強化の流れ。新規制は、優先株などを含む、現在のTier１よりも狭い範囲の資本を重視する方向で、保有株の損失が膨らめばより資本が脆弱だとみなされる可能性が高いのです。そのため、将来性のない企業の株式を売り始めており、今後さらに加速することが予想されます。我社は、銀行が株を持っているので安心という時代は終わりそうです。<br /></p>]]></description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/001353.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 13:10:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>傾聴の効果</title>
         <description>私の考えですが傾聴には狭義の傾聴と、広義の傾聴があると思います。狭義の傾聴とは日常的な会話の中で相手の精神的な世界を尊重するきき方、いわゆる&quot;聴き上手&quot;で、広義の傾聴はそこに危機介入、課題の明確化、支持等のカウンセリングに必要な知識と技術を加えたものです。ではきき上手であれば簡単になれそうかというとそうでもありません。広義の傾聴までが傾聴の法則（８聴いて２関わる）で２関わるが含まれるので、聴き上手であればほぼすべてが聴く技術ということになります。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_iwamatsu/001348.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">傾聴力</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 11:26:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>データでわかるインターネット利用傾向</title>
         <description>日本有数のサイトYahoo! JAPANでは、次のようなデータを毎月開示してます。

▼Yahoo! JAPAN　IR関連情報 2009年10月 月次報告
http://ir.yahoo.co.jp/jp/archives/monthly/200910.html

各種のYahoo! JAPAN 利用状況などが記載されていますが、中でもこちらの数字
を紹介します。

・月間総ページビュー数　　480億2300万ページビュー
・ユニークブラウザ数　　    　  　    2億0300万ブラウザ

「月間総ページビュー数」÷「ユニークブラウザ数」をすると、1ブラウザあた
り月間236ページも閲覧しているのか、さすがに多いなということもわかります。
1日あたり7.9ページはYahoo!を見ている計算ですね。

ネットはデータの宝庫ですが、角度を変えると面白い情報が手に入ります。
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         <link>http://www.kessan21.com/column_saito/001345.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 15:40:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>言葉の力　１</title>
         <description>人が落ち込んだり、元気になったり、前向きになったり、後ろ向きになったり、と心が揺れ動くのは、人間関係によるところがほとんどではないでしょうか。誰とも接しないでひとりで過ごしていると、おそらく心の動きは少なくなるのではないかと思うのです。つまり人は人によって心を揺さぶられるということです。なかでも大きな影響力を持っているのが言葉だと思うのです。特に上司が部下にかける言葉は重要です。それは自分が想像しているよりも遙かに大きな影響力を持っているのです。
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         <link>http://www.kessan21.com/column_hasegawa/001343.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人間力</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 15:37:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>腹を鍛える</title>
         <description>　リーダーは頭＝理性、心＝感情、腹＝決断力・直観力、の３つをつなげることが大切だと言われています。とくにそのなかでも腹を鍛えることはリーダーとしてとても重要です。しかしリーダーの腹は、擬似的にも生き死にのかかった現場で鍛えなければ鍛えられるものではありません。だからこそ、先輩や参謀、コーチのような人が実地の現場でリーダーシップ教育をすることが大切なのです。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_fujiwara/001341.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 15:32:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>変革、リセットの２０１０年</title>
         <description><![CDATA[<p>　２０１０年どんな年か。いくつかの暦を見比べてみると以下のようなことを見ることが出来る。「庚・寅年、八白土星の年」は<u><strong>改革、更新の年</strong></u>と考えれば良い。寅の字義には「曲がった矢の柄を両手で正す」という意を含み、曲がった事象を相助けあって改めようということ。堅実、純情、誠実の概念が含まれる。<u><strong>政治の曲がりや人心の曲がりを改めさせるには絶好のチャンス！！</strong></u>　</p>]]></description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_sato/001339.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活性力</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 09:15:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>会計力とは何か。比較級思考（９）</title>
         <description>　自己資本比率というのがある。銀行等が企業分析を行う際に必ず用いるもの。
自己資本／総資本で求められる。世界的なメガバンクとして活動するためには、BIS規制というものがあり、一定の自己資本比率が求められる。銀行以外でもこの比率の重要性は変わらない。中小企業の場合、自己資本と総資本は、殆ど変わらないケースが多いので、純資産比率とは言わず、自己資本比率が多く使われている。これは会社の全資産のうち返済しなくて良い資金がどれ位の割合で構成されているかを見るもので、経営の健全性の重要な指標とされている。今、この自己資本部分の増強を増資という形で急いで行っている企業がたくさんある。
三菱UFJフィナンシャルグループ・三井住友フィナンシャルグループ・日本郵船・日立製作所・・・であり、明確な資金需要というよりも企業の自己資本を充実するのがねらいのようである。それでは中小企業の方はどうか。中小企業の場合、個人からの借入金と会社の資本金が事実上一体化しているので、個人借入金は自己資本とみなすことが出来るのかが問題となる。何故なら、社長一族の個人からの借入金の場合、通常強制的に返済しなければならないものではないからである。
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         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/001335.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 13:01:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>「うなずき、あいづちの効果」</title>
         <description>傾聴の練習を行う際は、頷きと相槌の練習から始めるのが一般的です。果たしてうなずき（頷き）、あいづち（相槌）の意味とは何でしょうか。普段誰もが何気なくしてる頷きと相槌ですが、傾聴においては大きな意味があります。意味を理解し意識的に意味をもった頷きと相槌を入れられるようになることは聴く姿勢を作る第一歩です。その意味の一つはアメリカの心理学者アルバート・メラビアンが提唱したメラビアンの法則からも見ることができます。
</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_iwamatsu/001333.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">傾聴力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 09:13:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>目の前の色と、お客様が見ている色とは、微妙に違う</title>
         <description>先日、できあがったホームページをご覧いただいた担当の方から、「もっと青くしてもらえませんか？」と言われました。しかし、指摘された箇所の色を調べてみると、いわゆる真っ青でこれ以上青くすることができない状況でした。
また別のサイトリニューアル時の話になりますが、「背景の白がクリーム色っぽいので、真っ白にしてください。」と言われたこともあります。こちらも同じく、これ以上白くすることができない箇所でした。
WEBの場合、閲覧している環境によって色の見え方が異なりますので、注意が必要ですね。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_saito/001332.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 16:37:11 +0900</pubDate>
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         <title>勇気と行動力</title>
         <description>古い価値観が音を立てて崩れ始め、新しいものが生まれようとしている現代。まるで幕末から明治にかけての時代のようです。この激動の時代を駆けめぐり、新しい時代を創っていった龍馬を始めとした志士たち。彼らから学ぶところは大いにあります。古くて狭い枠にとらわれない柔軟な発想と思考力もそのひとつです。しかし、何よりも重要だと思うのは、勇気と行動力です。
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         <link>http://www.kessan21.com/column_hasegawa/001329.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人間力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 16:29:32 +0900</pubDate>
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         <title>ものごとを説明する力</title>
         <description>　説明責任という言葉がよく使われますが、これは言いわけ責任というべきものです。本来世の中は複雑ですから、それを合理性的な説明だけで解釈することは不可能なのです。では人がものごとを説明したときに相手が納得してくれるかどうかの基礎はどこにあるか、それは説明する人に対する信頼感なのです。信頼感のある人が形式的に合理的な説明をしてくれると、人は納得するものです。ですから信頼感の高い職業人になることが大切です。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_fujiwara/001328.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 16:28:28 +0900</pubDate>
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