<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>決算診断実践会</title>
      <link>http://www.kessan21.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2026</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 27 Mar 2026 10:51:56 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>比較級思考197</title>
         <description>中小企業の会計指針に対するチェックリストは、非常に良くできたもので、その積極的な活用が望まれるものです。基本的な考え方として、会計書類、会計帳簿は本来的に会社自身が行うというものです。会計事務所の先生と社長とのコミュニケーションでは、この前提についての確認が大切です。会社と言っても社長が全てを行っているわけではありません。多くの会社では、経理事務の人に任せていると思われます。それでも社長には経営責任があり、その一環としての監査責任もありますので、この監査責任を明らかにするためにも、この中小企業の会計指針に対するチェックリストは使えます。すなわち、社長と経理事務担当者との関係で、社長自身が会計指針に従って会計書類や会計帳簿を作り、それに従って正しい決算書を作りましたよ、と確認する必要があります。そして、会計事務所の先生と社長との関係においても、この状況を二重に確認して欲しいものです。この2つの確認（社長と事務員、社長と会計事務所の先生方）が十分に機能して正確な会計帳簿、会計書類、決算書の作成が期待されます。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/003000.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/003000.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:51:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考196</title>
         <description>中小企業における会社と会計事務所の関係については、いろいろな問題があります。会社との委任契約の内容にもよりますが、多くのケースでは記帳代行、決算書の作成、申告書の作成、税務調査の立会、各種税務相談、経営相談等があります。これらの仕事は、本来であるならば、会社が自ら行うものですが（大企業ではこれらを自社で殆ど行っている）、多くの中小企業では、この多くを会計事務所に任せています。その理由としては、いろいろありますが、人員の問題、専門的能力の問題、コストの問題などを総合的に判断して、どこまでを自社で行うべきかという総合的判断によるものと思われます。そのためにどこまでが会社の仕事でどこまでが会計事務所の仕事なのか、あいまいなところが、どうしても発生します。しかし、会計事務所の仕事はあくまでも会社が行った経済活動の資料に基づいて関与するにすぎず、ベースは経営支援であり、経営貢献として、その計算をするにすぎないため、その内容についての責任を負うのは会社です。しかし、内容によって、プロの会計人としての正当な注意義務を要求される可能性もあります。そのため、日本税理士会連合会が作成する中小企業の会計指針に対するチェックリストを活用したいものです。それらを通して、資産の実在性、負債の網羅性、評価の妥当性についても検討を行っていきたいものです。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002996.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002996.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 13:04:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>税理士事務所 カルミア</title>
         <description>〒170-0013
東京都豊島区東池袋5-49-6-4F</description>
         <link>http://www.kessan21.com/links_tokyo/002995.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/links_tokyo/002995.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東京都</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 13:02:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考195</title>
         <description>実地棚卸しについて近年やっかいな問題が発生しています。実地棚卸しは実際に棚から卸して現物を確認する作業ですが、デジタル化の波に乗って「紙ばなれ」の減少が起きていることです。銀行預金について言えば、預金通帳や定期預金証書と言ったものの発行が行われなくなっています。特にネット銀行と呼ばれているところで、デジタルデータだけという所ばかりです。有価証券についても株券の発行は行われなくなり、デジタルデータだけとなっているようです。こうした動きはどんどん加速して手形の廃止も行われるようになり、預金証書や預金通帳、證券、手形の現物確認は行われなくなってきたことです。デジタル時代という新しい時代に対応した実地棚卸しのあり方についても考えて行かねばなりません。デジタルデータの信頼性の問題です。特に改ざんの可能性については、十分留意する必要があります。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002993.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002993.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Jan 2026 13:48:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考194</title>
         <description>前回指摘した実地棚卸の対象物以外で重要なものとして、有価証券があります。有価証券とは、単なる紙きれですが、その中に財産的価値のあるモノが含まれている証券です。まさに有価という価値のあるものが証券という紙きれに含まれているものです。株主たる地位や権利が記載されている株式、ゴルフ場の利用や所有を記載しているゴルフ会員権、生命保険や損害保険と言った保険内容が記載されている保険証券。信用金庫や組合と言った諸団体に対する出資金の内容が記載されている出資証券、また、最近人気のあるレジャークラブやリゾート施設の利用や所有が記載されているというレジャークラブ会員権等、有価証券には、いろいろなものがあります。これについてもきちんと管理されているかを確認する必要がありますので、一定の時期に実地棚卸をする必要があります。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002987.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002987.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 11:39:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考193</title>
         <description>棚卸しの重要性を考える時、会計の世界ではどうしても「在庫」の事が中心となります。金額が大きく、日々激しく変動するため、計算や記録が誤まり易いし、中には換金性の高いものもあり、管理をしっかりしておかないと、盗難や横領も多く、注意が必要です。そのため、在庫の受入、払出、残高の計算や記録は帳簿上毎日きちんとやっているはずです。しかし、定期的に実地棚卸をして、帳簿残高と突き合わしてみると、多くの場合、いくらかの誤差が発生します。それほど実地棚卸の結果と一致する場合は少ないのです。この差については、きちんと説明できなければ内部管理上の問題（内部統制の不備）となります。それでは、在庫以外でも実地棚卸をする必要があるのでしょうか。土地、建物、自動車、機械、工具器具といった有形固定資産についても実地棚卸は必要です。特に持ち運びの出来るパソコン等については、番号管理をして私物と厳格に区別されねばなりません。それでは、その他に実地棚卸をする必要があるものはないでしょうか。考えてみてください。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002983.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002983.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 13:36:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考192</title>
         <description>棚卸しの重要性は、何も会計の世界だけの話ではありません。あらゆる世界に応用できる重要なツールです。まず、現状を知ることは、全ての改革の前提条件です。特に経営資源の中枢であるヒト、モノ、カネ、技術の棚卸しは大切です。地方経済の現状を知る上での「ヒトの棚卸し」について考えてみましょう。まず、年令を無視して、その地方の人口がどうなっているか、一定の時点を捉えて人口計算、そして、人口数が時系列的にみて、例えば過去10年位で、どの位の割合で人口が減っているのか、それとも増えているのかを調べます。
次に、この原因として、一番大きいのが出生者数と死亡者数、そして、転入転出割合です。さらにこれらを男女別、日本人・外国人別、年齢別に詳細に分析していくと人口変化の状況がかなり正確に読めます。経営資源の中でヒトが最も重要で、ヒトが減少しているとなれば、モノもカネも技術も縮小していきます。このように棚卸しは我々に様々な情報を提供してくれる素晴らしいツールです。ぜひ活用して下さい。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002979.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002979.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 09:32:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考191</title>
         <description>地方経済の活性化は石破総理の「地方再生」の実現にとって不可欠な点です。それでは、どうしたら地方の活性化は図られるのでしょうか。そのためには、まず、地方の現状を知ることが大切です。いわゆる地方経済の「棚卸し」を通して、地方の現状を明らかにすることがこの問題のスタートです。「棚卸し」には、「帳簿棚卸し」と「実地棚卸し」があるように両者のマッチングが不可欠です。まず、計算上の事実をはっきりさせてみること。そして、地方経済の現場の実態についても明らかにすることです。計算上の棚卸しで力を発揮するのが、地方の金融機関であり、現場の状況について力を発揮するのが経営者であり、会計事務所です。この両者のマッチングこそが地方の現状を知るために不可欠です。何事も全てのスタートは棚卸しから始まります。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002975.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002975.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 13:48:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考190</title>
         <description>会社のM&amp;Aは、企業の生き残りをかけたものや、より効率的な経営を求めるもの等、様々な狙いがあります。上場会社の場合、その会社の株式については、譲渡制限がないので、誰でも何時でもいくらでも購入することができます。
海外のファンドは業績の良い会社についてはより多くの配当を得たり、値上がり益を得ることにより、リターンを得ることが出来るし、業績の悪い会社で株価かが低迷していれば、M&amp;Aに利用するために買収したりすることもある。国内の投資ファンドでも村上ファンドのようにM&amp;Aのためなら買収をすることもある。多くは敵対的買収となるため、何かと経営陣との摩擦が多い。これに対して、銀行が介在するM&amp;Aは、企業価値の向上のため、シナジー効果を求めて行われる事が多く、友好的買収とされる。上場会社の場合、財務内容が公開されており、法定の監査も受けているのでその財務内容に対する信頼度は高いが、そうは言っても、最終的なデューデリジェンスは欠かせない。M&amp;Aで問題なのは、非上場の中小企業のケースだ。財務内容が非公開でよくわからない点が問題視されることが多い。これらの中小企業の殆どが税理士先生の関与先のケースばかりだ。これからの中小企業のM&amp;Aはどうなっていくのだろうか。銀行と会計事務所の連携が問われそうだ。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002971.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002971.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Aug 2025 15:33:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考189</title>
         <description>今、あらゆる所でマッチングの問題が論じられている。就職や転職を希望する人と、優秀な社員を取りたいという企業側の要望を如何に結びつけるか。このマッチングを展開している会社も多い。リクルート、ビズリーチ...職安だけでは不十分と言われる時代になっている。人が余っていた時代から人手不足の時代へ。人の採用が企業にどれだけの負担を強いるのか。慎重にならざるを得ない時代ではあるが、遅れてしまっては、優秀な社員の獲得は困難となり、このスピードの時代やっていけない。就職だけでなく、結婚のマッチングも大繁盛。それも年齢別に30代、40代、50代、更には60代、70代といった、熟年、老年まで含めて花盛り。土日のホテルのロビーは婚活マッチングのオンパレードとなっている。同じように企業のM&amp;Aにおけるマッチングも大切であるが、就職や結婚ほど盛況ではなさそうだ。そこには、難しい問題が多く含まれているのかもしれない。就職や結婚とどこが違うのか。深掘りして考えてみたい。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002969.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002969.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 10:15:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考188</title>
         <description>世はまさにM&amp;A（合併、買収）全盛の時代といえる。企業にとって生き残りに欠かせないのが投資の問題。そして、投資をするときにゆっくりやっていてはスピードの時代にマッチしない。手っ取り早く店舗や工場を取得するにはどうしたらよいか。既存の店舗や工場を直接買うことが求められる。そこで利用されるのがM&amp;A。この点は、大企業だけでなく中小企業においても同じ状況にあります。特に中小企業では、後継者難で、事業承継が難しい企業が増えており、これを何とか次の世代につなげたいという要望は強い。ここで活躍しているのが地方銀行の存在。地方銀行が地域の実情に詳しいだけでなく、地域経済活性化の為にもその役割を期待する声は強い。M&amp;Aについては、更に会計事務所の役割も大きい。地場の中小企業に対する情報力については、地方銀行と並んで地域の会計事務所も同じような状況にあり、両者の協力は地域経済活性化にとって不可欠といえる。問題は、このマッチングをどう進めていけば良いのかという点です。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002963.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002963.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 13:16:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考187</title>
         <description>企業にとって生き残りは熾烈を極める。同じ事をくり返しているだけではダメ。様々な手を打っていかないと生き残れない。様々な手とは、投資のことだ。企業は投資を通して生き残り戦略を考える。問題は投資に必要とされるお金と投資のタイミングである。お金については「攻めの投資」として常にある程度の資金を確保しておく必要がある。いざというときの「守りの資金」とは別に積極的に投資のタイミングを狙って行くことが不可欠だ。目まぐるしく変化する経済環境の下で生き残りを賭けた企業戦略の優劣は投資の優劣の差でもある。伝統的な投資といえば、土地を買って工場を建て、機械装置を導入して、新しく人材を募集して、さあスタートという具合に長い時間を要した。しかし、こんな事をしていたら、手遅れになってしまう。今は、この時間をお金で買う時代だ。スピードの時代では、M&amp;Aこそ投資の基本スタイルだ。M&amp;Aのグッドタイミングに備えて、しっかり資金確保をしておく必要がある。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002960.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002960.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 May 2025 09:35:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考186</title>
         <description>投資のタイミングの話は多くの人々が経験するところです。個人ベースで考えると、人生最大の買い物は多くの場合、住宅でしょう。個人が住宅を購入するタイミングは難しい問題があります。結婚について適齢期があるように、子育てや住宅購入も適齢期はありそうです。その適齢期にあわせてお金の準備はしますが、その時期は結婚年齢、出産年齢、子育て年齢の後に住宅購入年齢がきます。この年齢の期間は1?10年位の幅があります。準備したお金、借入金の限度額、返済可能金額、金利水準を総合的に判断して、住宅場所、住宅面積、住宅価格が決まりそうです。それが、バブル期に買った人とバブル崩壊後の安値で買った人とでは、老後資金に大きな差が出来ます。個人の場合の住宅投資の場合、選択の幅が限られているかもしれません。それでは、企業の場合は、どうでしょうか。特に設備投資の場合、資金の手当てと生産開始時期と市場の動向が重要となります。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002957.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002957.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 14:23:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>比較級思考185</title>
         <description>資金を考える時、2つの視点から考えることが大切です。経営の方向性とも関連しますが、「攻めの経営」と「守りの経営」の資金版です。前回指摘した資金の重要性は支払は大丈夫か、という債務返済の側面から見た資金です。B/Sを見る時に、貸方の負債に対応する資金観です。これは、会社を倒産させないという意味では「守りの経営」の要となるものです。会社を倒産させずに生き残っていくためになくてはならないもの。それが資金です。いかに儲かっていてもいかに豊富な財産があっても、支払が出来なければおしまいです。これに対して、会社を成長させるために成長資金を持つことは不可欠です。人的投資、物的投資、投資こそが会社成長の原動力です。この投資に対応する資金の準備には、絶対的に不可欠です。問題はそのタイミングです。従来は投資の計画性が重視されており、それに対応する資金も計画的でした。しかし、日々変化する経済環境では、多めの資金を確保しておくことも攻めの経営においては不可欠です。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002951.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/002951.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2025 10:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>有限会社 いちご会計事務所</title>
         <description><![CDATA[〒812-0016
福岡県福岡市博多区博多駅南1丁目2番3号
博多駅前第一ビル5階

TEL　092-433-5685
FAX　092-433-5686

<a href="https://15tax.jp">https://15tax.jp</a>]]></description>
         <link>http://www.kessan21.com/links_fukuoka/002948.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/links_fukuoka/002948.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">福岡県</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Feb 2025 13:36:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
