<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>決算診断実践会</title>
      <link>http://www.kessan21.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 30 Jun 2009 10:50:49 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>実践力</title>
         <description>　これまでのテーマを整理します。?健康力、?24時間と活力リズム、?リーダーの顔と声、?経営は人を幸せにするすじみち、?思考三態と思考の活性化サイクル。このようなことを述べてきました。さて、何か職場に活かしましたでしょうか？　もし、誠実に生活に活かしたとしたらあなたは正にリーダーの資質十分です。良いと感じてもスルー（流す）してしまった人は、そこまでかもしれません。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_sato/001148.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_sato/001148.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活性力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 10:50:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>傾聴力とは</title>
         <description>今回から傾聴力について考えてみたいと思います。

もしみなさんが「人の話をちゃんと聴くように」といわれたら次の中のどの行動を選ぶでしょうか？

　?言いたいのを我慢して黙っている
　?あいづち、うなづきで応答する
　?相手の話をオウム返しする
　?相手が話し終わるまで黙っていて、話が途切れたらこちらの意見を言う。

残念ですが傾聴力の視点からみると?から?ではどれも話を真剣に聴いているとはいえません。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_iwamatsu/001144.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_iwamatsu/001144.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">傾聴力</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>岩松正史先生プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<img src="../images_site/top_face_iwamatsu.jpg" border="0" class="face" alt="岩松正史先生" />
シンクタンク藤原事務所
岩松正史（いわまつ　まさふみ）

<h2>経歴</h2>

１９７３年東京都生まれ。東海大学政治経済学部卒業。コンビニ本部ＳＶ、Ｗｅｂプログラマーを経て現在シンクタンク藤原事務所に勤務。傾聴心理カウンセラー。自信を失っている人や人間関係の悩み相談と傾聴講座を開催中。]]></description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_iwamatsu/001142.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_iwamatsu/001142.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">傾聴力</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 16:34:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>会計力とは何か。比較級思考（４）</title>
         <description>　前回のP/L、B/Sを見た時、一般にはB社の方が利益も純資産も多いので、良い会社と判定されそうです。機械的にデータ入力して財務分析をするとそうなると思います。上場会社の財務分析の場合は、それで大丈夫と思います。何故か。公的な監査が行われており、会社の実態について会計上、監査上「しばり」があり、会計操作や親子会社の調整、社長一族との取引といった不明瞭なものは存在しないからです。これに対して、中小企業会計の特質は何か。一言で言えば、殆どが「同族会社」ということです。同族会社の会計と上場会社の会計という日本では、１国２制度の会計が行われているという現状があるからです。それでは同族会社の会計という視点からみた時どうなるでしょうか。A社の負債は、全て銀行借入（外部）、B社の負債は、全て社長からの借入（内部）。A社の販管費のうち社長の給料１､０００千円、減価償却費は、法定償却１,０００千円に対して０円。B社の販管費のうち社長の給料１０､０００千円、減価償却費は、法定償却一杯の１,０００千円とした時、この２社について、あなたはどのように判断しますか。A社が良いと判断したプロは、このような事実を無視したからでしょう。このような事実が明らかとなったときは、ちょっと違うかもしれません。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/001140.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/001140.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Jun 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「検索100回」でネットの現場を知る</title>
         <description>まずは、ご自身の名前・会社名・商品名などで検索をしてみて下さい。検索結果の右上に掲載されている検索結果件数を見ると、ネットにどれだけ掲載されているのかという露出度がわかります。さらに検索結果を上から順番にクリックして見ていくと、どのような取り上げられ方をされているのかがわかります。ネット上の評判を見るようでドキドキされるかもしれませんが、ネットの現場を知るためにも是非お試し下さい。

利用される検索サイトは、Yahoo!とGoogleを推奨します。個人的に利用される場合は、どの検索サイトでも構いませんが、ネット上の評判を知るという目的があるため、大多数の人が利用されている検索サイトを活用するのが良いでしょう。

Yahoo! JAPAN
http://www.yahoo.co.jp/

Google
http://www.google.co.jp/
</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_saito/001138.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_saito/001138.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット力</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Jun 2009 13:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>気持ちをくむ</title>
         <description>リーダーは「人の気持ちをくむ」ことができてこそ良いリーダーシップを発揮できます。一方通行の指示・命令だけがリーダーシップではありません。その時々のその人の内面や置かれた環境に合わせて、指示・命令、支援、委任など、接するスタイルを変えていかなければなりません。それにはやはり相手の気持ちをくんで、それに合わせた言動がとれなければならないのです。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_hasegawa/001137.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_hasegawa/001137.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人間力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ビジョンを構想する力</title>
         <description>　経営環境は一段と厳しさを増していますが、この不況は黙って待っていても決して良くなることはありません。ここは自分の決めた方向に積極的に行動していかなければなりません。そのとき、どこに向けて行動していくか、自分と自分の会社の行き先を明確にすることを、ビジョンを構想すると言います。ビジョンがないと企業が生きられない時代です。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_fujiwara/001134.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_fujiwara/001134.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営力</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>思考三態と思考の活性化サイクル</title>
         <description>　人の思考には３つあります。よく言われるプラス思考、陽転思考です。二つ目はマイナス思考です。暗転、陰転思考です。三つ目はゼロ思考です。無関心、中間思考です。さて、人はこれら三つの思考を誰でも持っているのですが、あなたの思考はどれが多いでしょう。この1週間、あるいは昨日、1日朝から振り返りどの思考がより多かったかたな卸ししてみてください。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_sato/001132.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_sato/001132.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活性力</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 10:47:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ほめ上手は頼られ上手（２）</title>
         <description>ほめ上手な人は、相手の価値を認めます。すなわち、相手の「良いところ」によく気づき、上手に表現します。人は皆何かしらすばらしい、良いところを持っているものです。それを認めて口にすることが、その人を生かすことになります。温かい言葉、励ましの言葉、労いの言葉は人に勇気と自信とやる気を起こさせるものです。次の行動にかりたてる推進力にもなり、成長の原動力にもなるものです。心理力＜しんりりき＞を生かす具体的なほめ方の6ポイントを確認しましょう。

１．事実についてほめる
２．具体的にほめる
３．オーバーにほめ過ぎない
４．ほめるタイミング
５．間接的にほめる
６．場所を選ぶ
</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_kishimoto/001130.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_kishimoto/001130.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心理力</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 May 2009 17:25:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>会計力とは何か。比較級思考（３）</title>
         <description><![CDATA[　次の２つの会社を比べて下さい。どちらの会社の方が経営の安定度が高いと思いますか（いずれも非上場の中小企業です）。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="column090522.gif" src="http://www.kessan21.com/images/column090522.gif" width="559" height="343" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

この２つの会社を単純に比較するとB社の方が良さそうです（その理由については各自考えて下さい）。しかし、もしプロの人が見た時、A社の方が良いという判断をしたとします。そのプロは、どのような理由からA社の方が良いと判断したのでしょう。ここに中小企業独特の見方があります。考えてみて下さい。]]></description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_matsushita/001127.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_matsushita/001127.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会計力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 May 2009 17:49:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>利益と心</title>
         <description>企業は継続して社会の役に立ち続けてこそ存在意義があります。継続するためには利益が必要です。ですから企業が利益を上げようとする行為は正しいことです。人間が呼吸しないと生きられないように、企業も利益を上げないと生きられないのです。しかしこの利益がくせ者です。どうやら、ただ単に利益があがっていれば良いというものではなさそうなのです。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_hasegawa/001124.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_hasegawa/001124.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人間力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 May 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>変化対応力</title>
         <description>メキシコから始まった新型インフルエンザは世界中に広がりつつあります。そのため企業活動がさまざまな面で制約され、また我々の日常生活にも制約が出てくる可能性があります。経営者はこうした変化に常に的確に対処しなければなりません。危機管理の原則は大きく構えて小さく収めるということです。危機の底流に広がる大きな変化を悟って、危機への対応ではなくて変化への対応だと考えて行動することが大切です。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_fujiwara/001122.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_fujiwara/001122.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 May 2009 13:33:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>不況の出口はここにあり！</title>
         <description><![CDATA[<b>不況の出口はここにあり！税理士法人大樹設立一周年記念セミナー<br /><br />激変の時代の中、弊社の存在意義であり社会的使命は、中小企業及びそこで働いている従業員様をご支援することです。<br /><br />中小企業の発展が、会社経営者、従業員、家族、地域の「しあわせ」に繋がるという信念のもと、前向きな経営者を応援しています。</b><br /><b><br /><font color="red">今回企画したセミナーは１００年に１度といわれる不況の突破口となり、皆様にとって必ずプラスになるものだと確信しております。</font><br /><br />是非、この機会に皆様お誘い合わせのうえ、ご参加ください。</b>]]></description>
         <link>http://www.kessan21.com/seminar/001119.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/seminar/001119.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">決算書の見方セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 May 2009 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>経営は人を幸せにするすじみち</title>
         <description>人の持っている様々な能力は、年齢によってピークを迎えるものが異なります。生まれてから乳幼児期に最も高くなる代謝能力、２０代前後にピークを迎える記憶力、４０代前後にピークとなる体力、そして、５０代、６０代にピークを迎えなかなか衰えない精神力。経営者にとっては最も重要な精神力、これからが磨きどころなのです。それを何で磨くか、その答えが経営なのです。心技体、この順番が分かるのが６０代以降ではないでしょうか。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_sato/001120.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_sato/001120.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活性力</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 May 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ほめ上手は頼られ上手（１）</title>
         <description>人は誰でもほめられればうれしいものです。あなたのお客様でも部下でも、どんな小さなことでもほめられたいという気持ちを持っています。しかし、上手にほめないと、お世辞ばかり言う人だと思われたり、心にもなく口先だけで慇懃無礼だ、と人間関係がよくなるどころか、かえって悪化させてしまいます。心理力＜しんりりき＞を生かすほめ方は、ほめる目的の本質をとらえ、ほめ方のテクニックを磨いて、よりよい信頼関係を築きます。</description>
         <link>http://www.kessan21.com/column_kishimoto/001116.html</link>
         <guid>http://www.kessan21.com/column_kishimoto/001116.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心理力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Apr 2009 15:27:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
