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企業の健康診断『決算診断』

決算書は企業活動(経営)の結果です

人の体と同じように、経営にはバランスが重要です。決算診断は企業の健康診断です。経営の結果である決算書をきちんと分析し、自社の課題を明らかにするとともに、課題解決に取り組むことが重要です。

決算診断提案書は4部構成

?決算の解説と診断
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?キャッシュフローの解説
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?会社存続のための売上・利益
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?今期にあたって
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※今、何が課題なのか?体質改善のための方向性は?将来の方向性は?

単なる財務分析とは違います。現在の健康状態に基づき、体質改善(課題提案)をします。

<決算診断とは>

決算書は、社長にとって一年間一生懸命経営を行なった結果です。会社にとって、現状を知り、次の一手を打つ最大の好機が決算時です。決算書を作ったら、それを税務署に提出して「はい、それまで」でしたらもったいないです。決算時には一年間の経営のドラマが詰まっています。会社の全てを物語っているのです。社長にとって、この激変の時代、決算書の活かし方が重要になってまいりました。決算の「数字」を「数値」に変えると、今の課題と将来の方向性が見えてくるはずです。社長が自社の現状と問題点をつかむことが出来るのが、決算診断の「決算診断提案書」なのです。


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